トライオートFXブログ

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利益を抑えるなんてバカなの!?

みなさん、こんにちは!

まゆです。



なんと利益を抑えるバカな手法を考えて、実行しようとしています。

しかし、当人はバカではありませんwww

この手法は、斬新かつ正鵠を射たアイデアではないでしょうか。


改めまして今回は、新手法の続編になります。

先週の記事の続きになりますので、未読の方は先に見て頂けると分かりやすいと思います。


詳しくは、こちらの記事【あなたは強制ロスカットを回避するための、最適な証拠金額を知っていますか!?】をご覧ください。



まずは新手法ですが、フラッシュクラッシュ等の金融危機が訪れても、強制ロスカットをされないようにするためには。


強制ロスカットを回避するための手法は3つあります。




1.含み損を抑える



2.必要証拠金を抑える



3.月収に上限を設ける



2番目の【必要証拠金を抑える】は、前回説明しましたが、再度おさらいします。


私の考えた公式がこちら


(有効証拠金額X0.6-発注証拠金)X(1-含み損の割合)=最適必要証拠金
※含み損の割合とは、評価損益÷証拠金預託額




実際に今朝のデータで計算してみましょう。


2月15日6時の状態


これは、2月15日6時の状態です。

先程の公式に当てはめてみますと(下4桁は切り捨てです)


(有効証拠金額X0.6-発注証拠金)X(1-含み損の割合)=最適必要証拠金

(1011X0.6-3)X(1-441÷1452)=420.27


最適な必要証拠金は約420万円です。

画像では、506万円なので86万円もオ-バーしています。


つまり、ポジションを多く持ちすぎているため、含み損がかなり増えています。

なかなか決済されないので、損切が必要かもしれません。




そして今回は、新手法の3番目、【月収に上限を設ける】を説明します。

簡単に言うと、資金額や含み損に対してどの位の利益が妥当なのかを計算して、上回った分を損切します。

今までの損切をしない手法ですと、運が良ければ利確されますが、悪ければ強制ロスカットをされるか、含み損が膨れ上がった危険な状況で損切しなければなりません。

そうなる前に、細目に損切をしてリスクを抑えた運用を目指します。


損切することで利益が減ってしまうデメリットはありますが、無駄なポジションを減らして証拠金維持率を回復させるメリットの方が重要ですから、惜しくはありません。

それに考え方を変えれば、損切せずに持ち続けている長期ポジションが数ヶ月後に利確されますが、もし損切をしてその証拠金を別の仕掛けに回していたら、その数ヶ月で損切分を補い、前述の利確以上に稼げる可能性もあるわけです。


どっちが得かなんて相場次第ですし、それならリスクが低い方を選ぶのは当然でしょう。

過去に危ない経験もしているので、これからは慎重にいこうと思います。



しかし、いざ上限額を決めるにあたって、いくら位に設定するのが妥当なのか、正直悩みました。


条件は、資金額に合わせて上限も比例して上下すること。

かつ、含み損が大きくなるほど、逆比例で上限が小さくなること。

更に、必要証拠金の変動により上下すること。



上記の条件を満たす公式がこちら


(発注可能額+最適必要証拠金-必要証拠金)÷10=月収の上限額
※最適必要証拠金とは、最初の手法で計算した値


では今朝のデータを当てはめてみますと(下4桁は切り捨てです)


(501+420-506)÷10=41.5


月収の上限額は、約41万円です。

仮に今が月末で、月収が50万円なら41万円を引いた9万円位を損切するという意味になります。

先例がないような斬新な手法ですが、ご理解いただけましたでしょうか。



今月はまだ抱えているポジションが多く、半分以上の仕掛けを停止している状態です。

本調子ではないと、この手法も変わってくるのですが、取りあえずはこの公式で検証しようと思います。

もし、極端に発注可能額が少ないと、上限額がマイナスになってしまいますが、その際は改めて公式を見直す予定です。


このように、月収に上限を設けることで、今まで杜撰だった資金管理を解りやすく、かつ簡単にしてみました。

もし、トライオートFXをやられている方で、参考になった方は是非試してみてください。

よろしければ、感想などを頂けると嬉しいです。



長くなりましたので、1番目の手法の【含み損を抑える】については、また次回以降に記事にする予定です。



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あなたは強制ロスカットを回避するための、最適な証拠金額を知っていますか!?

みなさん、こんにちは!

まゆです。


先月の初めにフラッシュクラッシュがありましたが、みなさんは如何でしたか?

ネットで調べたら、大損された方もいらっしゃったようですが。

私も1200万円強制ロスカットされるはずでしたが、システムエラーで偶然にも助かりました。


そんなまぐれも、二度と起きないでしょうから、回避できる対策を考えました。

今回は、過去2回の続きになりますので、未読の方は先に見て頂けると分かりやすいと思います。



1回目は、こちらの記事【フラッシュクラッシュの反省!】をご覧ください。

2回目は、こちらの記事【フラッシュクラッシュを回避するための手法!!!】をご覧ください。




まずは、前回のおさらいをしますと、フラッシュクラッシュ等の金融危機に耐えるためには、

言い換えると強制ロスカットをされないようにするには、幾つか方法があります。


しかし、リスクを極端に抑えると利益も激減します。

だから取り敢えずは、最低限の手法に絞りました。




強制ロスカットを回避するための手法は3つあります。




1.含み損を抑える



2.必要証拠金を抑える



3.月収に上限を設ける



1番目は飛ばして、2番目の【必要証拠金を抑える】ためには、適正値を知る必要があります。

今までは、総資金額や有効比率などから適当に考えていたのですが、それでは不十分だと気付きました。

それなら、幾らぐらいが最適なのか。


資金や含み損に対して変動するように、かつ含み損の額ではなく、割合で増減すること。

更に、含み損が増えれば、必要証拠金額が減るような逆比例であること。




上記の条件を満たす公式がこちら


(有効証拠金額X0.6-発注証拠金)X(1-含み損の割合)=最適必要証拠金
※含み損の割合とは、評価損益÷証拠金預託額




実際に画像の数値を当てはめてみましょう。


12月4日7時の状況


これは、フラッシュクラッシュの丁度1ヶ月前、12月4日7時の状態です。

含み損の割合が18.80%ですし、有効比率も253.29%と調子が良さげに見えます。

しかし、この状態から仕掛けを新たに増やしていないのに、含み損が-1200万円まで増えてしまいます。


今回、私が考えた公式に当てはめてみますと(下4桁は切り捨てです)


(有効証拠金額X0.6-発注証拠金)X(1-含み損の割合)=最適必要証拠金

(1162X0.6-407)X(1-269÷1431)=235.64


最適な必要証拠金は約235万円です。

画像では、458万円なので223万円もオ-バーしています。


しかし、このケースは必要証拠金が多いわけではなく、発注証拠金が多すぎました。


発注証拠金とは:新規注文が約定した場合の同一通貨ペアの必要証拠金額を比較し、現在の必要証拠金額を超過する差額分が発注証拠金額になります。


つまり両建てにしていますが、ポジションが偏りすぎています。

マイナススワップを嫌って、円建ての通貨ペアの買いポジションが多すぎました。

最適必要証拠金を求める公式では、両建てに偏りあっても大きく影響します。


私の新しい手法の3点には入れてませんが、発注証拠金を有効証拠金額の1割までと決めました。


もし、発注証拠金が1割の116万円だった場合、

(有効証拠金額X0.6-発注証拠金)X(1-含み損の割合)=最適必要証拠金

(1162X0.6-116)X(1-269÷1431)=471.94


最適な必要証拠金は約471万円です。

画像では、458万円なので13万円ほどゆとりがあります。


ちなみに有効証拠金額に0.6を掛けているのは、発注可能額を含み損を除いた資金(有効証拠金額)の4割ぐらいは残したいと思ったからです。


このように、最適な必要証拠金を把握することで、今まで杜撰だった資金管理を解りやすく、かつ簡単にしてみました。


もし、トライオートFXをやられている方で、参考になった方は是非試してみてください。

よろしければ、感想などを頂けると嬉しいです。



長くなりましたので、3番目の手法の【月収に上限を設ける】については、また次回以降に記事にする予定です。



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| 運用手法について | 14:47 | コメントする:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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フラッシュクラッシュを回避するための手法!!!

みなさん、こんにちは!

まゆです。


月初にあったフラッシュクラッシュを、システムエラーで偶然にも、強制ロスカットを免れたわけですが。

そのまぐれも、二度とないものと思い対策を考えました。


今回は、先々週の反省記事の続きになります。

詳しくは、こちらの記事【フラッシュクラッシュの反省!】をご覧ください。



まずは、元々の私の手法を説明しますと、色々と考えはありましたが、ザックリまとめますと。


1.損切はしない


トライオートFXの損切を設定していないので、利確されるまでポジションを持ち続けます。

決済まで早ければ当日ですが、遅ければ1年以上掛かります。


2.有効比率を200%以上に保つ


200%を超えていたら、大丈夫だと安心していました。

更に優に超えている場合、仕掛けを増やして、月収100万円を狙っていました。


3.マイナススワップは避ける


ポジションを長期間に渡って保有することもあるので、スワップ損の大きい通貨はなるべく取引しないようにしていました。

持つにしてもレンジの上の方だけにしたり、少額にしたり、利確幅を大きくしていました。



今振り返れば、何という無謀な手法をしていたんでしょうか。

まぐれで勝ち続けたことを、自分は才能があると錯覚しているようなものですね。


末恐ろしいというか、お恥ずかしいかぎりです。

しかし、大負けする前に気付けたのは幸いだと思います。

これから、悔い改めれば良いんですから。




過去の私は、仕事で同じミスを繰り返したことがあります。

当時の私は、まだ若くて未熟でした。

今思えば、なんで改善できなかったのか疑問です。




その点、今回のロスカットの危機は、良い経験になりました。

大きなミスになることもなく、間違いに気付かされたわけですから、感謝するべきですね。


もしも危ない思いをせず、このままの手法を続けていたら、数年後にもっと大金をロスカットされていたかもしれません。

想像しただけでもぞっとしますね。



だから今回の教訓のおかげで、反省することができて、改善策となる手法も考えつきました。




強制ロスカットを回避するための手法は3つあります。




1.含み損を抑える



当たり前のことですが、出来ていなかった訳ですから、資金管理が杜撰でした。

そして、方法はこまめに損切して、ポジションを増やしすぎないようにすれば良いのですが、具体的には下記の2つです。




2.必要証拠金を抑える



ポジションを持てば持つほど、この数値が高くなるのですが、それに逆比例して有効比率が低くなります。

当然、ロスカットされやすくなるわけですから、この数値を抑えなければなりません。

だからといってポジションを持たなければ、利益もでないので適正にするのが好ましいです。


ただ単純に有効比率を維持するだけでは、含み損の額に影響してしまいます。

額ではなく、含み損の割合に対して、幾らぐらいが適正なのか。

更に、含み損が大きくなるにつれて、必要証拠金の額が小さくなるようにしました。




3.月収に上限を設ける



もしかしたら、『は!?』と疑問に思う方もいるでしょう。

稼げるうちに稼いだ方が良いのは当然です。

私も、増えれば増えるほど嬉しいし、月に100万円くらいを目標にしていました。

しかし、それでは多すぎると気付きましたし、いつか失敗してしまうかもしれません。

そこで上限を設定し、それ以上の利益分を損切することにしました。


ポジションが増えすぎの時は、上限を低くして多く損切するように。

逆に、ポジションが少ない時は、上限を高くして損切をしないようにしました。




上記の3つ以外にも幾つかマイルールを決めましたが、取り敢えずはこの3本柱を軸に運用しようと思います。


自分なりの予想では、これでリスクを抑えた資金管理ができるはずです。

というか、今までやっていなかったのが、間違いなんですが。


具体的な計算式は、検証が終わりましたら記事にする予定です。



もし、みなさんの中で、もっと良い方法を実践している方がいらっしゃいましたら、是非教えてください。

よろしくお願いいたしますm(_ _)m



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| 運用手法について | 13:28 | コメントする:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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運用手法(仕掛け)全公開! その20 【ユーロ/ポンド】

みなさん、こんばんは!

まゆです。


本日は管理人が運用しているトライオートFXの自動売買の仕掛けについて、現在稼働させているものを公開します。

過去に公開した【運用手法(仕掛け)全公開! その1~19】に続いて、その20になります。

過去に公開した仕掛けは、【運用手法について】のカテゴリーからご覧ください。


過去16回では【ドル/円】、【ユーロ/円】、【豪ドル/円】、【スイスフラン/円】、【ポンド/円】、【ポンド/ドル】、【豪ドル/NZドル】、【ユーロ/ドル】、【カナダドル/円】、【ユーロ/豪ドル】、【NZドル/米ドル】、【NZドル/円】、【南ア・ランド/円】、【米ドル/スイスフラン】、【トルコリラ/円】、【豪ドル/米ドル】と公開しましたが、今回は【ユーロ/ポンド】について、稼働している仕掛けの詳細を説明していきます。

全17種の通貨ペアの順番は最初の3回で紹介した成績順に、週一ペースで公開していく予定です。


ただし画像を使った図解説明になりますので、トライオートFXをまだ知らない方や携帯で画像が見れない方は解りにくいかもしれません。

その際にはお手数ではありますが、コメントをいただければ補足をいたします。

それ以外でも気になる事があれば、気軽にコメントいただければ幸いです。





17番目はユーロ/ポンド


10/28 ユーロ/ポンド仕掛け


【ユーロ/ポンド買いの場合】

種類は2種です。

数量はすべて1000通貨(1k)になります。

注文価格は、下限は0.85位から上限は0.91位までのレンジ幅で仕掛けています。





『ユーロ/英 ̄買150p』


 10/28 ユーロ/ポンド買仕掛け150p


『ユーロ/英 ̄買150p』の場合は、利確幅を150pipsにして、注文間隔も150pips刻みで5本、仕掛けています。

カウンター値新規注文額と同価格の設定です。

損切幅フォロー値は設定しません。

取引数量はすべて1000通貨(1k)で、稼働範囲は0.8500から0.9100です。


上記のルールで、『ユーロ/英 ̄買120p』の場合は、利確幅を120pipsにして、注文間隔も120pips刻みで6本、仕掛けています。





【ユーロ/ポンド売りの場合】


種類は1種のみです。

数量はすべて1000通貨(1k)になります。

注文価格は買い仕掛けより広く、下限は0.83位から上限は0.92位までのレンジ幅で仕掛けています。





『ユーロ/英_売り60p』


10/28 ユーロ/ポンド売仕掛け60p


『ユーロ/英_売り60p』の場合は、利確幅を60pipsにして、注文間隔も60pips刻みで16本、仕掛けています。

カウンター値新規注文額と同価格の設定です。

損切幅フォロー値は設定しません。

取引数量はすべて1000通貨(1k)で、稼働範囲は0.8320から0.9220です。
(画像ではかぎりがあるので、16本すべてを表示できていません)





そして今週10/23~10/28の成績は・・・


10/23~10/28 週間約定照会


為替差損益:94,884円

スワップ損益:26,993円

決済回数223回 勝率100%



今週は、先週と変わってドルが売られました。

今週スタート時のドル/円113.80円でしたが、終値は113.69円でした。

1週間で見れば売られていますが、金曜日は114円台半ばまで上がり、高値を更新しています。


さて、今回のユーロ/ポンドの手法公開はいかがでしたか?

少しは、みなさんの参考になりましたでしょうか?

これで、すべての通貨ペアの公開が終わりました。

来月は忙しいので、土日の更新はありませんが、引き続きよろしくお願いいたします。





最後までご覧いただきまして、ありがとうございます。

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| 運用手法について | 22:28 | コメントする:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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運用手法(仕掛け)全公開! その19 【豪ドル/米ドル】

みなさん、こんばんは!

まゆです。


本日は管理人が運用しているトライオートFXの自動売買の仕掛けについて、現在稼働させているものを公開します。

過去に公開した【運用手法(仕掛け)全公開! その1~18】に続いて、その19になります。

過去に公開した仕掛けは、【運用手法について】のカテゴリーからご覧ください。


過去15回では【ドル/円】、【ユーロ/円】、【豪ドル/円】、【スイスフラン/円】、【ポンド/円】、【ポンド/ドル】、【豪ドル/NZドル】、【ユーロ/ドル】、【カナダドル/円】、【ユーロ/豪ドル】、【NZドル/米ドル】、【NZドル/円】、【南ア・ランド/円】、【米ドル/スイスフラン】、【トルコリラ/円】と公開しましたが、今回は【豪ドル/米ドル】について、稼働している仕掛けの詳細を説明していきます。

全17種の通貨ペアの順番は最初の3回で紹介した成績順に、週一ペースで公開していく予定です。


ただし画像を使った図解説明になりますので、トライオートFXをまだ知らない方や携帯で画像が見れない方は解りにくいかもしれません。

その際にはお手数ではありますが、コメントをいただければ補足をいたします。

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16番目は豪ドル/米ドル


10/21 豪ドル/米ドル仕掛け


【豪ドル/米ドル買いの場合】

種類は1種です。

数量はすべて1000通貨(1k)になります。

注文価格は、下限は0.76位から上限は0.80位までのレンジ幅で仕掛けています。





『豪/米 ̄買30p』


10/21 豪ドル/米ドル買仕掛け30p


『豪/米 ̄買30p』の場合は、利確幅を30pipsにして、注文間隔も30pips刻みで16本、仕掛けています。

カウンター値新規注文額と同価格の設定です。

損切幅フォロー値は設定しません。

取引数量はすべて1000通貨(1k)で、稼働範囲は0.7600から0.8050です。
(画像ではかぎりがあるので、16本すべてを表示できていません)





【豪ドル/米ドル売りの場合】


種類は1種のみです。

数量はすべて1000通貨(1k)になります。

注文価格は買い仕掛けと同じで、下限は0.76位から上限は0.80位までのレンジ幅で仕掛けています。





『豪/米_売り60p』


10/21 豪ドル/米ドル売仕掛け60p


『豪/米_売り60p』の場合は、利確幅を60pipsにして、注文間隔も60pips刻みで9本、仕掛けています。

カウンター値新規注文額と同価格の設定です。

損切幅フォロー値は設定しません。

取引数量はすべて1000通貨(1k)で、稼働範囲は0.7600から0.8080です。





そして今週10/16~10/21の成績は・・・


10/16~10/21 週間約定照会


為替差損益:104,596円

スワップ損益:6,459円

決済回数258回 勝率100%



今週は、先週と変わってドルが買われました。

今週スタート時のドル/円111.82円でしたが、終値は113.50円でした。

113円台半ばまで上がったのは7月14日以来、約3ヶ月ぶりです。


さて、今回の豪ドル/米ドルの手法公開はいかがでしたか?

少しは、みなさんの参考になりましたでしょうか?

来週末は、ユーロ/ポンドを公開する予定なので、引き続きよろしくお願いいたします。



※月初にアンケートにご協力いただいた方、ありごとうございました。

『設定内容の根拠を説明してほしい。』とのことですが、はっきり言いまして大した理由はありません。

値動きによって仕掛けを変えているだけです。

また、時間があるときにでも詳しい説明を記事にしたいと思います。

あまり参考にならず、申し訳ありませんでした。





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| 運用手法について | 20:09 | コメントする:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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運用手法(仕掛け)全公開! その18 【トルコリラ/円】

みなさん、こんばんは!

まゆです。


本日は管理人が運用しているトライオートFXの自動売買の仕掛けについて、現在稼働させているものを公開します。

過去に公開した【運用手法(仕掛け)全公開! その1~17】に続いて、その18になります。

過去に公開した仕掛けは、【運用手法について】のカテゴリーからご覧ください。


過去14回では【ドル/円】、【ユーロ/円】、【豪ドル/円】、【スイスフラン/円】、【ポンド/円】、【ポンド/ドル】、【豪ドル/NZドル】、【ユーロ/ドル】、【カナダドル/円】、【ユーロ/豪ドル】、【NZドル/米ドル】、【NZドル/円】、【南ア・ランド/円】、【米ドル/スイスフラン】と公開しましたが、今回は【トルコリラ/円】について、稼働している仕掛けの詳細を説明していきます。

全17種の通貨ペアの順番は最初の3回で紹介した成績順に、週一ペースで公開していく予定です。


ただし画像を使った図解説明になりますので、トライオートFXをまだ知らない方や携帯で画像が見れない方は解りにくいかもしれません。

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15番目はトルコリラ/円


10/14 トルコリラ/円仕掛け


【トルコリラ/円買いの場合】

種類は4種です。

数量はすべて1000通貨(1k)になります。

注文価格は、下限は30円位から上限は32円位までのレンジ幅で仕掛けています。





『トルコ/円 ̄買40p』


10/14 トルコリラ/円買仕掛け40p


『トルコ/円 ̄買40p』の場合は、利確幅を40pipsにして、注文間隔も40pips刻みで7本、仕掛けています。

カウンター値新規注文額と同価格の設定です。

損切幅フォロー値は設定しません。

取引数量はすべて1000通貨(1k)で、稼働範囲は29.60円から32.00円です。


上記のルールで、『トルコ/円 ̄買30p』の場合は、利確幅を30pipsにして、注文間隔も30pips刻みで9本、仕掛けています。

同様に、『トルコ/円 ̄買20p』の場合は、利確幅を20pipsにして、注文間隔も20pips刻みで13本、『トルコ/円 ̄買15p』の場合は、利確幅は15pipsにして、注文間隔も15pips刻みで17本、仕掛けています。





【トルコリラ/円売りの場合】


スワップ損が大きいので仕掛けていません。

全17種の通貨ペアの中でも、一番スワップ損益が大きいので、この通貨ペアのみ唯一両建てにしていないです。





そして今週10/9~10/14の成績は・・・


10/9~10/14 週間約定照会


為替差損益:71,497円

スワップ損益:-321円

決済回数166回 勝率100%



今週は、4週間ぶりにドルが売られました。

今週スタート時のドル/円112.65円でしたが、終値は111.87円でした。

週末には、米消費者物価指数小売売上高の発表があり、一時0.4円も下がりました。


さて、今回のトルコリラ/円の手法公開はいかがでしたか?

少しは、みなさんの参考になりましたでしょうか?

来週末は、豪ドル/米ドルを公開する予定なので、引き続きよろしくお願いいたします。





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運用手法(仕掛け)全公開! その17 【米ドル/スイスフラン】

みなさん、こんばんは!

まゆです。


本日は管理人が運用しているトライオートFXの自動売買の仕掛けについて、現在稼働させているものを公開します。

過去に公開した【運用手法(仕掛け)全公開! その1~16】に続いて、その17になります。

過去に公開した仕掛けは、【運用手法について】のカテゴリーからご覧ください。


過去13回では【ドル/円】、【ユーロ/円】、【豪ドル/円】、【スイスフラン/円】、【ポンド/円】、【ポンド/ドル】、【豪ドル/NZドル】、【ユーロ/ドル】、【カナダドル/円】、【ユーロ/豪ドル】、【NZドル/米ドル】、【NZドル/円】、【南ア・ランド/円】と公開しましたが、今回は【米ドル/スイスフラン】について、稼働している仕掛けの詳細を説明していきます。

全17種の通貨ペアの順番は最初の3回で紹介した成績順に、週一ペースで公開していく予定です。


ただし画像を使った図解説明になりますので、トライオートFXをまだ知らない方や携帯で画像が見れない方は解りにくいかもしれません。

その際にはお手数ではありますが、コメントをいただければ補足をいたします。

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14番目は米ドル/スイスフラン


10/7 米ドル/スイスフラン仕掛け


【米ドル/スイスフラン買いの場合】

種類は1種です。

数量はすべて1000通貨(1k)になります。

注文価格は、下限は0.95位から上限は1.00位までのレンジ幅で仕掛けています。





『米/スイス ̄買40p』


10/7 米ドル/スイスフラン買仕掛け40p


『米/スイス ̄買40p』の場合は、利確幅を40pipsにして、注文間隔も40pips刻みで13本、仕掛けています。

カウンター値新規注文額と同価格の設定です。

損切幅フォロー値は設定しません。

取引数量はすべて1000通貨(1k)で、稼働範囲は0.9520から1.0000です。
(画像ではかぎりがあるので、13本すべてを表示できていません)





【米ドル/スイスフラン売りの場合】


種類は1種のみです。

数量はすべて1000通貨(1k)になります。

注文価格は買い仕掛けと同じで、下限は0.95位から上限は1.00位までのレンジ幅で仕掛けています。





『米/スイス_売り80p』


10/7 米ドル/スイスフラン売仕掛け80p


『米/スイス_売り80p』の場合は、利確幅を80pipsにして、注文間隔も80pips刻みで6本、仕掛けています。

カウンター値新規注文額と同価格の設定です。

損切幅フォロー値は設定しません。

取引数量はすべて1000通貨(1k)で、稼働範囲は0.9520から0.9920です。





そして今週10/2~10/7の成績は・・・


10/2~10/7 週間約定照会


為替差損益:53,373円

スワップ損益:4,367円

決済回数147回 勝率100%



今週も、先週に続きドルが買われました。

今週スタート時のドル/円112.49円でしたが、終値は112.65円でした。

週末には、米雇用統計があり一時113.43円の高値を付ける場面もあり、今週低迷していた利益も少し伸びたようです。


さて、今回の米ドル/スイスフランの手法公開はいかがでしたか?

少しは、みなさんの参考になりましたでしょうか?

来週末は、トルコリラ/円を公開する予定なので、引き続きよろしくお願いいたします。





最後までご覧いただきまして、ありがとうございます。

もし少しでもトライオートFXに興味をもっていただけたのなら、詳しくはこちらを見てもらえたら幸いです。




| 運用手法について | 19:31 | コメントする:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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運用手法(仕掛け)全公開! その16 【南ア・ランド/円】

みなさん、こんばんは!

まゆです。


本日は管理人が運用しているトライオートFXの自動売買の仕掛けについて、現在稼働させているものを公開します。

過去に公開した【運用手法(仕掛け)全公開! その1~15】に続いて、その16になります。

過去に公開した仕掛けは、【運用手法について】のカテゴリーからご覧ください。


過去12回では【ドル/円】、【ユーロ/円】、【豪ドル/円】、【スイスフラン/円】、【ポンド/円】、【ポンド/ドル】、【豪ドル/NZドル】、【ユーロ/ドル】、【カナダドル/円】、【ユーロ/豪ドル】、【NZドル/米ドル】、【NZドル/円】と公開しましたが、今回は【南ア・ランド/円】について、稼働している仕掛けの詳細を説明していきます。

全17種の通貨ペアの順番は最初の3回で紹介した成績順に、週一ペースで公開していく予定です。


ただし画像を使った図解説明になりますので、トライオートFXをまだ知らない方や携帯で画像が見れない方は解りにくいかもしれません。

その際にはお手数ではありますが、コメントをいただければ補足をいたします。

それ以外でも気になる事があれば、気軽にコメントいただければ幸いです。





13番目は南ア・ランド/円


9/30 南ア・ランド/円仕掛け


【南ア・ランド/円買いの場合】

種類は3種です。

数量はすべて1万通貨(10k)になります。

注文価格はすべて、下限は8.0円位から上限は8.8円位までのレンジ幅で仕掛けています。





『南ア/円 ̄買10p』


9/30 南ア・ランド/円買仕掛け10p


『南ア/円 ̄買10p』の場合は、利確幅を10pipsにして、注文間隔も10pips刻みで9本、仕掛けています。

カウンター値新規注文額と同価格の設定です。

損切幅フォロー値は設定しません。

取引数量はすべて1万通貨(10k)で、稼働範囲は8.000円から8.800円です。


上記のルールで、『南ア/円 ̄買5p』の場合は、利確幅を半分の5pipsにして、注文間隔も半分の5pips刻みで17本、仕掛けています。

同様に、『南ア/円 ̄買15t』の場合は、利確幅は15pipsですが、注文間隔は1/3に狭めた5pips刻みで15本、仕掛けています。





【南ア・ランド/円売りの場合】


種類は1種のみです。

数量はすべて1万通貨(10k)になります。

注文価格は買い仕掛けより狭く、下限は8.2円位から上限は8.8円位までのレンジ幅で仕掛けています。





『南ア/円_売り20p』


9/30 南ア・ランド/円売仕掛け20p


『南ア/円_売り20p』の場合は、利確幅を20pipsにして、注文間隔も20pips刻みで4本、仕掛けています。

カウンター値新規注文額と同価格の設定です。

損切幅フォロー値は設定しません。

取引数量はすべて1万通貨(10k)で、稼働範囲は8.200円から8.800円です。





そして今週9/25~9/30の成績は・・・


9/25~9/30 週間約定照会


為替差損益:80,372円

スワップ損益:12,208円

決済回数234回 勝率100%



今週も、先週に続きドルが買われました。

今週スタート時のドル/円112.13円でしたが、終値は112.50円でした。

水曜日には、イエレンFRB議長の発言から113円台に乗る場面もありました。

来週は米国雇用統計の発表があり、更に上がることを期待します。


さて、今回の南ア・ランド/円の手法公開はいかがでしたか?

少しは、みなさんの参考になりましたでしょうか?

来週末は、米ドル/スイスフランを公開する予定なので、引き続きよろしくお願いいたします。





最後までご覧いただきまして、ありがとうございます。

もし少しでもトライオートFXに興味をもっていただけたのなら、詳しくはこちらを見てもらえたら幸いです。




| 運用手法について | 20:13 | コメントする:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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運用手法(仕掛け)全公開! その15 【NZドル/円】

みなさん、こんばんは!

まゆです。


本日は管理人が運用しているトライオートFXの自動売買の仕掛けについて、現在稼働させているものを公開します。

過去に公開した【運用手法(仕掛け)全公開! その1~14】に続いて、その15になります。

過去に公開した仕掛けは、【運用手法について】のカテゴリーからご覧ください。


過去11回では【ドル/円】、【ユーロ/円】、【豪ドル/円】、【スイスフラン/円】、【ポンド/円】、【ポンド/ドル】、【豪ドル/NZドル】、【ユーロ/ドル】、【カナダドル/円】、【ユーロ/豪ドル】、【NZドル/米ドル】と公開しましたが、今回は【NZドル/円】について、稼働している仕掛けの詳細を説明していきます。

全17種の通貨ペアの順番は最初の3回で紹介した成績順に、週一ペースで公開していく予定です。


ただし画像を使った図解説明になりますので、トライオートFXをまだ知らない方や携帯で画像が見れない方は解りにくいかもしれません。

その際にはお手数ではありますが、コメントをいただければ補足をいたします。

それ以外でも気になる事があれば、気軽にコメントいただければ幸いです。





12番目はNZドル/円


9/23 NZドル/円仕掛け


【NZドル/円買いの場合】

種類は2種です。

数量はすべて1000通貨(1k)になります。

注文価格はすべて、下限は79円位から上限は83円位までのレンジ幅で仕掛けています。





『NZ/円 ̄買60p』


9/23 NZドル/円買仕掛け60p


『NZ/円 ̄買60p』の場合は、利確幅を60pipsにして、注文間隔も60pips刻みで9本、仕掛けています。

カウンター値新規注文額と同価格の設定です。

損切幅フォロー値は設定しません。

取引数量はすべて1000通貨(1k)で、稼働範囲は79.00円から83.80円です。


上記のルールで、『NZ/円 ̄買40p』の場合は、利確幅を40pipsにして、注文間隔も40pips刻みで12本、仕掛けています。




【NZドル/円売りの場合】


種類は1種のみです。

数量はすべて1000通貨(1k)になります。

注文価格は買い仕掛けと同じで、下限は79円位から上限は83円位までのレンジ幅で仕掛けています。





『NZ/円_売り150p』


9/23 NZドル/円売仕掛け150p


『NZ/円_売り150p』の場合は、利確幅を150pipsにして、注文間隔も150pips刻みで4本、仕掛けています。

カウンター値新規注文額と同価格の設定です。

損切幅フォロー値は設定しません。

取引数量はすべて1000通貨(1k)で、稼働範囲は79.00円から83.50円です。





そして今週9/18~9/23の成績は・・・


9/18~9/23 週間約定照会


為替差損益:97,463円

スワップ損益:25,144円

決済回数277回 勝率100%



今週も、先週に続きドルが買われました。

今週スタート時のドル/円111.07円でしたが、終値は112.05円でした。

21日(木)は、112円後半まで上がり、7月18日以来の高値更新です。

来週は、水爆実験の可能性を示唆した北朝鮮の動向が気になりますね。


さて、今回のNZドル/円の手法公開はいかがでしたか?

少しは、みなさんの参考になりましたでしょうか?

来週末は、南ア・ランド/円を公開する予定なので、引き続きよろしくお願いいたします。





最後までご覧いただきまして、ありがとうございます。

もし少しでもトライオートFXに興味をもっていただけたのなら、詳しくはこちらを見てもらえたら幸いです。




| 運用手法について | 18:55 | コメントする:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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運用手法(仕掛け)全公開! その14 【NZドル/米ドル】

みなさん、こんばんは!

まゆです。


本日は管理人が運用しているトライオートFXの自動売買の仕掛けについて、現在稼働させているものを公開します。

過去に公開した【運用手法(仕掛け)全公開! その1~13】に続いて、その14になります。

過去に公開した仕掛けは、【運用手法について】のカテゴリーからご覧ください。


過去10回では【ドル/円】、【ユーロ/円】、【豪ドル/円】、【スイスフラン/円】、【ポンド/円】、【ポンド/ドル】、【豪ドル/NZドル】、【ユーロ/ドル】、【カナダドル/円】、【ユーロ/豪ドル】と公開しましたが、今回は【NZドル/米ドル】について、稼働している仕掛けの詳細を説明していきます。

全17種の通貨ペアの順番は最初の3回で紹介した成績順に、週一ペースで公開していく予定です。


ただし画像を使った図解説明になりますので、トライオートFXをまだ知らない方や携帯で画像が見れない方は解りにくいかもしれません。

その際にはお手数ではありますが、コメントをいただければ補足をいたします。

それ以外でも気になる事があれば、気軽にコメントいただければ幸いです。





11番目はNZドル/米ドル


9/16 NZドル/米ドル仕掛け


【NZドル/米ドル買いの場合】

種類は1種のみです。

数量はすべて1000通貨(1k)になります。

注文価格はすべて、下限は0.71位から上限は0.75位までのレンジ幅で仕掛けています。





『NZ/米 ̄買30p』


9/16 NZドル/米ドル買仕掛け30p


『NZ/米 ̄買30p』の場合は、利確幅を30pipsにして、注文間隔も30pips刻みで13本、仕掛けています。

カウンター値新規注文額と同価格の設定です。

損切幅フォロー値は設定しません。

取引数量はすべて1000通貨(1k)で、稼働範囲は0.7140から0.7500です。
(画像ではかぎりがあるので、13本すべてを表示できていません)





【NZドル/米ドル売りの場合】


種類は1種のみです。

数量はすべて1000通貨(1k)になります。

注文価格は買い仕掛けと同じで、下限は0.71位から上限は0.75位までのレンジ幅で仕掛けています。





『NZ/米_売り60p』


9/16 NZドル/米ドル売仕掛け60p


『NZ/米_売り60p』の場合は、利確幅を60pipsにして、注文間隔も60pips刻みで7本、仕掛けています。

カウンター値新規注文額と同価格の設定です。

損切幅フォロー値は設定しません。

取引数量はすべて1000通貨(1k)で、稼働範囲は0.7140から0.7500です。





そして今週9/11~9/16の成績は・・・


9/11~9/16 週間約定照会


為替差損益:264,482円

スワップ損益:9,251円

決済回数667回 勝率100%



今週は、ドルが買われたようです。

今週スタート時のドル/円108.26円でしたが、終値は110.82円でした。

先週は約10ヶ月ぶりに107円台まで下がりましたが、今週は約1ヶ月ぶりに111円台まで上がりました。

今週末も北朝鮮の動きが気になりますね。


さて、今回のNZドル/米ドルの手法公開はいかがでしたか?

少しは、みなさんの参考になりましたでしょうか?

来週末は、NZドル/円を公開する予定なので、引き続きよろしくお願いいたします。





最後までご覧いただきまして、ありがとうございます。

もし少しでもトライオートFXに興味をもっていただけたのなら、詳しくはこちらを見てもらえたら幸いです。




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