トライオートFXブログ

FXで失敗した人は、もう他にいませんか? FXは稼げないと、諦めているあなたへ。
このブログを読めば初心者でも、1日目から勝ち続けた理由がわかります。 現状に満足していないあなたも、
もし実践できるなら1日5万円は稼げるでしょう。 勝ちたいあなたは、このチャンスを素通りできますか?

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「俺のフルオート」 本日ラストです!

みなさん、こんにちは!

まゆです。


今回はトライオートFXではなく、シストレ24の記事になります。

私が参加している第8回俺のフルオートですが、本日17日で終了です。


第8回 俺のフルオート06


詳しくは、こちらの公式サイトをご覧ください。



さて私は、λδ(ラムダデルタ)8のニックネームで参加していますが、今週の順位は何位でしょうか。


第8回 俺のフルオート15


1ヶ月で195位、3ヶ月で194位、6ヶ月で23位、12ヶ月で20位です!


今週は、ラストの週ということで更新がありませんでした。

なので、先週9日の時点での成績です。


絶望的な順位ですね。

1番良い12ヶ月でも20位なので、入賞の5位までかなり離れています。

入賞するには、ザックリ220%ぐらいは必要なので、あと70%ほど足りません。


いつものパターンなので、予想はしていました。

しかし、初めのうちは調子が良かったので、もしかしたらと淡い期待もあった分、ちょっとショックです。

とは言っても、まだ終わった訳ではありません。

引き寄せの法則で奇跡が起こるかもしれないですし、まだワンチャンあるかもしれません。


それに入賞を逃しても、抽選で30名さまにAmazonギフトカード5,000円分が当たります。

今の私は、賞品5,000円分でも、貰えるのなら勿論、嬉しいので大歓迎です。



総合ランキングの5位入賞は、1ヶ月と3ヶ月の成績から既に無理でしょう。

あとは、各期間で入賞するか、アマギフが当たるかはまだ望みがあるので、願いが叶うなら是非お願いします。




俺フルは私のように、シストレ24をやっていなくても、口座さえあれば参加できるので、ノーリスクハイリターンのイベントです。

口座がない方は、今回は間に合いませんが、また半年以内に第9回があると思います。

よろしければ、口座開設さえしておけば、資金は一切掛からず無料で参加できます。


今なら10,000円のキャッシュバックキャンペーンも開催中です!







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| シストレ24 | 17:00 | コメントする:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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週間報告 5月6日~5月11日 482,517円

みなさん、こんばんは!

まゆです。


先週は、トランプ大統領の追加関税の発言で、かなりの円高になりました。

GW10連休の影響もあり、円高は予想されていましたが、あそこまで窓が開くとは思いませんでした。

おかげで、収益の方は一気に伸びましたが、しかし、含み損もかなり膨れてしまったようです。


現状、含み損の古いポジションは、円建てのロングポジションに集中しています。

なので、両建てでフォローできるようにショートの仕掛けを多めにしていたのが、上手く稼動してくれました。


そういう状況から、いまだに円建ての買いの仕掛けは、ほとんどが停止中です。

新しい手法で損切りを繰り返せば、半年後に含み損が半分になると思います。

それ以降は、バランスのとれた両建てが実現できれば幸いです。




さて、先週末の成績ですが・・・


5月11日(土)早朝の終値時点の状態


5月11日6時の状態


評価損益:-571万円(34.27%)

有効証拠金額:1096万円(242.52%)

必要証拠金:452万円




ちなみに前回の数値からの変動値は・・・


評価損益:-472万円⇒含み損99万円増加

有効証拠金額:1148万円⇒-52万円

必要証拠金:438万円⇒+14万円




含み損が増えて、全ての数値が悪くなってしまいました!



新しい手法の、最適な必要証拠金も計算してみましょう(下4桁は切り捨てです)


(有効証拠金額X0.6-発注証拠金)X(1-含み損の割合)=最適必要証拠金

(1096X0.6-96)X(1-571÷1668)=369.34


最適な必要証拠金は約369万円です。

画像では、452万円なので83万円ほどオーバーしています。



次に月収の上限額を計算します(下4桁は切り捨てです)

(発注可能額+最適必要証拠金-必要証拠金)÷10=月収の上限額

(548+369-452)÷10=46.5


月収の上限額は、約46万円です。

含み損が増えた分、上限額が前回の54万円より下がったようです。


先週の11日までの収益が約55万円なので、現状維持なら9万円ほど損切りをすることになります。

しかし、まだ月の半分も経過していないので、この額は多少上下するでしょう。


月末の31日に損切りをする予定なので、もっと収益が増えてくれたら良いのですが。

そして、為替相場が円安になって、含み損が減少することを信じて願います。



新しい手法については、こちらの記事【トライオートFXで負けない手法公開!!!】をご覧ください。

そして、損切りルールのまとめは、こちらの記事【損切りのルール必勝法! 1千万円を失ってやっと見つけました!!】をご覧ください。





そして先週5月6日(月)の成績はこちら・・・


5月6日 日報


為替差損益:254,430円

スワップ損益:-4,368円

決済回数27回 勝率100%





そして先週5月7日(火)の成績はこちら・・・


5月7日 日報


為替差損益:11,674円

スワップ損益:31円

決済回数5回 勝率100%





そして先週5月8日(水)の成績はこちら・・・


5月8日 日報


為替差損益:76,002円

スワップ損益:949円

決済回数11回 勝率100%





そして先週5月9日(木)の成績はこちら・・・


5月9日 日報


為替差損益:149,011円

スワップ損益:-6,894円

決済回数13回 勝率100%





そして先週5月10日(金)の成績はこちら・・・


5月10日 日報


為替差損益:1,400円

スワップ損益:-21円

決済回数2回 勝率100%





そして先週5月6日(月)~5月11日(土)の週間成績


5/6~5/11 週間約定照会


為替差損益:482,517円

スワップ損益:-10,628円

決済回数57回 勝率100%



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| 日報・週報 | 18:56 | コメントする:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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損切りのルール必勝法! 1千万円を失ってやっと見つけました!!

みなさん、こんにちは!

まゆです。


今回は、損切りのルールについて、改めてまとめようと思います。

まず過去を振り返って、今まではどのように損切りしてきたか。



私がトライオートFXを始めたのは、2016年の6月13日になります。

そのころは、インヴァスト証券さんの公式サイトの仕掛けも充実していました。

その中でも、調子の良い仕掛けをダウンロードして、そのままの設定で稼動していたわけですが。

最初は、損切り額も変更していなかったので、逆に動くといつのまにか切られていました。

しかし、損切りに慣れていない私は、勿体ないと感じていました。


そこで、損切り設定を大きい額に変更して、自動で切られないようにし、損切りをしない手法を始めました。

更に数量や利確幅をアレンジした自作の仕掛けには、損切りの設定をしませんでした。


その手法が2年以上続き、ポジションと含み損が増えますが、資金も増えて何とか運用できていました。




次に損切りをしたのは、2018年8月2日

私がポジョションを持ちすぎたせいなのか、遂に無制限だったポジション数に制限が設けられしまいました。

当時の私は、1,700件以上のポジションを持っていましたが、上限が1,000件になったので数にして約700件、



額にして700万円以上を損切りしなければならない状況でした。



詳しくは、こちらの記事 【証券会社から最悪のメールが届きました!!!】をご覧ください。




最後に損切りしたのは、2019年1月4日

皆さんの中にも、経験された方もいらっしゃるでしょう、あのフラッシュクラッシュです!

運良く1200万円を強制ロスカットから免れて、直接の被害はありませんでしたが。

もう二度と同じようなマグレはないと思い、リスクの上がる追証より、リスクの下がる損切りを選びました。



損切り額にして約-150万円!



詳しくは、こちらの記事 【-150万円の損切ですが、後悔していません!!】をご覧ください。





過去2回の高額な損切りを経て、色々と学びました。

損切りは必要なのか、否か。

自分なりに損切りについてのメリット・デメリットをまとめました。



まず損切りした場合

メリット

1.含み損額を減らせる

2.損失を抑えられる
(切らなければもっと悪くなる可能性)

3.証拠金額を下げられる

4.証拠金維持率の回復


デメリット

1.損失がでる

2.反発のチャンスを消す
(切らなければ反発して利確の可能性)




次に損切りしない場合

メリット

1.損失がでない

2.反発して利確のチャンスがある


デメリット

1.含み損額が増える可能性がある

2.証拠金額が減らない

3.証拠金維持率が良くならない



まとめると、損切りが必要な場合は、

1.資金が少ない

2.または資金が多くても、利益率を高くしている

3.ハイリスクでハイリターンが好み



では、逆に多くの資金で少しの利益を狙うような、手堅い手法なら損切りは必要ありません。

高額で運用している方は、もし損切りした場合、失う額も大きいでしょうから。

そうならないように、リスクを抑えた手法で含み損も問題ないのかもしれません。



私の場合、過去の手法はハイリスクハイリターンでした。

理由は、やはり収益が多い方が嬉しいですし、かなりハイリスクに攻めても問題がなかったからです。

運良く大きな金融危機にあうこともなく、為替相場がまったく読めなくとも、適当に両建てしていれば稼げていました。


損切りを一切せず、利確まで数ヶ月、長ければ1年以上かかることもあるほど。

1年以上でも、利確するならまだ良いほうで、塩漬けのポジションは2年以上と絶望的状況ですね。

しかも、含み損の割合は4割を超えていて、結構リスクが高い運用でしたので、今思えばかなり無謀でした。


その無謀な考えに気付けたのは、上記にある-700万円の損切りです。

当然、損失額は大きいですが、切ったあとの安定感には目からウロコでした。

含み損はかなり減り、証拠金も驚くほど減り、更に証拠金維持率が大きく回復するという感動!

正直にいうと、それほど変化するとは想像できないぐらいです。

なにせ、手動で損切りした経験がなく、額や件数が多すぎて計算もできていなかったもので。

そこで、損切りの重要性や必要性に気付けたまでは良いのですが、まだまだでした。


ハイリスクの運用が少し良くなっただけでしたが、当人は『かなり良くなったのでこれで大丈夫!』と錯覚をしたわけです。

まだまだリスクが高いまま、相変わらず損切りはせずに、ポジション数を減らす方向性にシフトしました。

そして、さほどポジション数も減らないまま、あのフラッシュクラッシュの到来です。


ちょうどその時間は、PCに張り付いてチャートを見ていました。

見る見る下がるので、トライオートFXの仕掛けをせっせと停止させている最中のこと。



一気に急落して、含み損が-1200万円!



証拠金維持率も50%を割ってしまったので、強制ロスカットです。


詳しくは、こちらの記事 【これぞ僥倖!!! 1200万円を強制ロスカットされた!?】をご覧ください。




なんとマグレで、強制ロスカットを免れることができました。

そして、金融危機を経験して、やっと気が付きます。




リスクが高すぎだと!!




損切りをするべきだと!






ありがとう!私はなんて幸せなんでしょう!



1200万円を失わずに済んだこともそうですが、本来、失敗して大きなダメージを負い、初めて気付けることが、ノーダメージで気が付くなんて!


今回のフラッシュクラッシュは、予測できないほどの動きのようで、かなりの損失を出された方もいました。

上記の記事をYoutubeで紹介してくださった小手川征也様も同様です。



恩返しがしたいので、よろしければ、小手川様の動画も見ていただければ幸いです。





大損した方の中には、引退せざるを得ない方もいました。

私もロスカットされていれば、引退を覚悟しました。

しかし、そうならずにそのリスクのみを学ぶことができたなんて、これこそまさに僥倖でしょう。


折角助かったこの奇跡、同じ過ちを犯さないように、いま一度キチンと資金管理を徹底して、安定した手法にシフトしようと考えました。

そこで編み出した新手法が、月収の上限額を決めて、超えた分を損切りすることです。


詳しくは、こちらの記事【トライオートFXで負けない手法公開!!!】をご覧ください。


新手法で、毎月末に損切りを繰り返すわけですが、今回は明確な目標を立てました。





目標




【含み損を半年で半分以下にする】




と、決めました。



含み損額は当然ですが、更に数と期間も含みます。


2019年4月から、2019年9月までの半年間で、含み損の額と数と期間を半分以下にします。



まず含み損の額を

425万円⇒212万円以下に


次にポジションの数を

510件⇒255件以下に


最後にポジションの期間を

14ヶ月⇒7ヶ月以下に
(最古が2018年2月)



そこまで含み損を減らせたら、かなりリスクが下げられると思います。

前例がないので、実践しがら修正を加えるかもしれませんが、毎月損切りをしていけば、だんだんと安定した資金管理が可能になるでしょう。




そして、新手法を実践して、先月末に初めての損切りをしました。


こちらが損切りの詳細です。


4月損切01
4月損切02


為替差損益:-170,150円

スワップ損益:17,212円

損切り本数:20本




今回は特殊で、4月の収益が計算した月収の上限額と同じでした。

そこで新たなルールとして、上限額を超えない月、もしくは損切りをする額があまりにも小額な月は、別の手法で対応します。

その手法とは、上記にあるポジション数を半年で50%以下にするです。


ベースの手法は額で損切りをするので、この手法は数を調整しようと思います。

6ヶ月でポジション数を半分にする訳ですから、50%を6つに分けて割合を以下ようにしました。



期間 1ヶ月目 2ヶ月目 3ヶ月目 4ヶ月目 5ヶ月目 6ヶ月目
時期 4月 5月 6月 7月 8月 9月
割合 4% 6% 8% 9% 11% 12%


割合が不均等なのは、先に進むほどリスクが下げられ、収益が望めるのと、古い方が高額なポジションが多いのが理由です。


スタートの4月1日時点での、ポジション数は約500件でした。

4月の損切りは4%なので20件に決まりました。

つまり、500X0.04=20ですね。


あくまでも、月収の上限額をオーバーしない場合のサブルールなので、状況によっては変更をするかもしれません。

その場合は、その都度手法を公開する予定なので、もし参考にされる方は新しい記事をご覧ください。

以上が新手法の損切りのルールになります。



長くなってしまい、もしかしたら分かりにくかったかもしれませんが、如何でしたでしょうか?

今回の記事は、なんだかんだで10時間以上も掛かってしまったのは、やはり私の拙い文章力のせいでしょうか?

作文が苦手なので、調べながらですと、つい時間ばかりが過ぎてしまいます。



それでも、ここまで読んでくださったあなたには、感謝をいたします。



ありがとうございましたm(_ _)m





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